バーエンド
バーエンドとグリップエンドの違いについて、質問を頂いたことがあります。
明確な線引きがあるのか、正直よくわかりません。
個人的には、グリップの端を全て覆いグリップが抜けなくなるもの(下記ではアルキャンハンズ)がグリップエンドで、
そうでないものがバーエンドだと考えています。
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グリップを貫通型(端っこにフタが無いタイプ)に交換すると、ハンドルの中の恥ずかしい部分が見えます。 なのでバーエンドでフタをしましょう。 画像のは愛用していたPOSHのNASAタイプなのですが、ネジが知らないうちに行方不明になってたので交換しました(´Д⊂) |
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譲ってもらった3号機についていたHARDYのものです。 再度のボルトを締めこむことで固定します。 純正のアクセルスロットルは塞がっていてそのままではバーエンドが装着できないので、スロットルの端っこを切り落としてください。 (※切り取ったスロットルが出てきたら画像うpします) 切り取り量が足りないとバーエンドがスロットルを固定してしまい危険なので充分注意してください。 |
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ほとんどのバーエンドにはハンドル内径に合わせる為のカラーが付属していますが、稀に無いものもあります。 そんな時はゴム板を巻いて調節しましょう。 |
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4個目のバーエンド。ZETA製。 横へでっぱりたくなかったのでこれをチョイスしたのですが、アクセル側の取り付けが特殊で参りましたorz 純正のプラスチックスロットルに穴を開けて、ウチからナットで固定するのですが私はハイスロなのできちんと固定できませんでしたorz これ商品説明に書いておくべきだと思いました。 残念。 純正スロットルへは問題なく取り付けできると思います。 |
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上記の理由で5個目のバーエンドを購入することになりました。 アルキャンハンズ製で、色はブラックをチョイス。 アルマイトも綺麗ですし、なかなか気に入りました。 ハーディーのエクストリームと形状が似ていますが、カラーバリエーションは結構違っていて色々選べます。 |